SEC9死と再生

SEC9の歴史



SEC9その15 梱包期 
 時期 2016年3月~2016年8月
 戦場 BF4:通常はヤスクニでコンクエ、その他はフジヤマ
 隊員 BF1に向けた準備段階 
 活動 ホームページ等の外部向け情報は、必要最低限に限る
 特色 サバ缶を含む幹部の負荷を徹底的に下げる
 連携 チャットワーク
 媒体 外部への情報は必要ない
 功労 

SEC9その14 出戻り期 
 時期 2016年2月
 戦場 BFHからBF4へ移行した
 隊員 安定メンバーを元に復帰組や新入生を歓迎して増量 
 活動 ヤスクニでコンクエ大をやり倒しつつ、大会にも色気をだす
 特色 移民問題が注目されたため、政治的主張の必要性が薄れる
 連携 TS3での一体感ある組織とチャットワーク利用の熟達度があがる
 媒体 ホームページなどの再整理が始まる
 功労 サバ缶一同

SEC9その13 BFH最終期 
 時期 2015年10月~1月
 戦場 BFHからSWBFへ移行を予定しBFHをやりつくす
 隊員 新規入隊者をガンガン歓迎しようとするもBFHには人が居ない 
 活動 フォースを感じようとしたが感じない
 特色 メンバーの定着率が上がり、辞めるものが少なくなる
 連携 twitterなどから卒業する
 媒体 ホームページ更新を減らしチャットワークによる内部情報が濃厚に
 功労 taro-jp

SEC9その12 代表不在期 
 時期 2015年4月~9月
 戦場 BFHで大会に入賞(3位2位など入賞)
 隊員 BFH入隊者は少ないが年寄りが残る 
 活動 大会に顔を出すも肩の力を抜く運営
 特色 運営は低活性ながらも鯖はスナ禁を貫く大人な雰囲気のクランに変貌
 連携 大会出場は常に続けてきた
 媒体 特に変更なし
 功労 みんながそれぞれ少しづつ

SEC9その11 革新期 
 時期 2015年1月~3月
 戦場 PC版BF4からBFHへ
 隊員 BFHへ移行する準備で減少 
 活動 BF4を終了させつつBFHの準備を行う時期
 特色 ゲームタイトル移行期は色々ある
 連携 野々村が中心となってサーバーを管理
 媒体 チャットワークの安定使用で内向きに
 功労 野々村

SEC9その10 改革期 
 時期 2014年9月~12月
 戦場 PC版BF4
 隊員 64人内戦に向けて増員中 
 活動 クランの基本構造を完全に変えるための改革
 特色 クランの根本から変えていく
 連携 クランマスター以外の運営チームを構築する
 媒体 ホームページなどの抜本的見直し
 功労 ガラガラ

SEC9その9 停滞期 
 時期 2014年7月~10月
 戦場 PC版BF4
 隊員 貢献するしないで明確にクラン員を選別 
 活動 総員で勧誘活動を強化 
 特色 新規メンバー増員とクランへの貢献の明示化
 連携 クランマスター以外のメンバーによるクラン管理は未達だった
 媒体 ホームページを複数で管理も未達だった
 功労 ガラガラ

SEC9その8 再編期 
 時期 2014年3月~6月
 戦場 PC版BF4
 隊員 BF4で大量に入った新人がSEC9を運営していく体制へ 
 活動 大会では、ドミネで手を抜きコンクエで頑張る 
 特色 アマゾンアフィは別ページヘ移行
 連携 サバ管チーム中心の連携がクラン全体に浸透
 媒体 TS3を自前VPSで運用
 功労 ゼンゼン・ガラガラ・ミンクスター

SEC9その7 覚醒期
 時期 2013年11月~2014年3月
 戦場 PC版BF4
 隊員 BF4からの新米メンバーが大増員したが、貢献しない者は除隊させた
 活動 初めてガチでクラン戦に挑み、国内2位という大快挙
 特色 人数が増えた一方、BF3初期の頃のように貢献しない者が増えた
 連携 チャットワーク導入で組織の網羅的コミュニケーション開始
 媒体 ホムペ・TS3は維持しつつ、VPSでTS3設置を探る
 功労 コード

SEC9その6 蛹化期 
 時期 2013年9月~2014年11月
 戦場 PC版BF3~PC版BF4 初の戦場変更への準備
 隊員 旧来のメンバーは全員スタッフか脱退を選択してもらった 
 活動 BF4を開始するにあたっての準備、 
 特色 ボ金部創設で、すべての人がスタッフになれるクランへ 
 連携 TS3+LINE(催事部・鯖管・幹部)
 媒体 入隊者用のガイダンス類動画等を制作
 功労 キリサキ・ブラザー

SEC9その5 再誕期 
 時期 2013年3月~9月
 戦場 PC版BF3
 隊員 増員(各種要員、シムシティ謝罪・500円セール・過疎対策セール)
 活動 クラマス頼りの組織から、担当スタッフによる自律運営へ進化
 特色 スタッフをスタッフが育てるSEC9の新型モデルを構築
 連携 TS3ボイスシステムを使用
 媒体 ホムペが中心でありながら、スタッフwikiが充実
 功労 古参に限らず、幹部連中が総じて活躍


新生SEC9発足宣言(2013.3.16)

SEC9その4 隆盛期
 時期 2012年4月~2013年3月
 戦場 PC版BF3
 隊員 250名
 活動 毎晩大盛況、毎土恒例イベント、国内外クランとの外交
 特色 各業務の担当が活躍、月平均15千円収入で金銭負担無、世界最大規模へ
 連携 TS3ボイスシステムを使用
 媒体 ホムペ、mixiを利用
 功労 taro-jp(ほぼ毎晩出席して業務全体)、ugackt(数々の催事を開催) 

SEC9その3 勃興期
 時期 2012年12月~2012年4月
 戦場 PC版BF3
 隊員 80名
 活動 ゲーム鯖、TS3鯖、ホムペを設置し、大型野良イベント等を開催
 特色 各種システムを屋台骨として導入する。大規模のクランへ一気に成長
 連携 TS3ボイスシステムを使用
 媒体 ホムペ、mixiを利用
 功労 taro-jp(鯖費負担、鯖管、業務編成、勧誘、各種イベントまで孤軍奮闘) 


SEC9その2 創世記
 時期 2011年10月~2011年12月
 戦場 PC版BF3
 隊員 15名(主な加入者REISU、kirisaki、phantom、ugackt、hien)
 活動 mixiやwikiでナンパされた野良集団が夜ごと集合しての連携プレイ
 特色 バトログ内でクラン作成、クランタグを統一しての野良連合
 連携 主にスカイプを使用
 媒体 mixiを利用
 功労 REISU(鯖契約から、FPSクラン運営までをtaro-jpに指南)


SEC9その1 萌芽期
 時期 2006年1月~2010年ごろ
 戦場 PC版BF2、なかでも自衛隊MOD→BF2CQB 
 隊員 5名(主な加入者taro-jp、uhm、) 
 活動 ときどき、2名~5名程度でゲーム内分隊行動
 特色 盛り上がってないMODを盛り上げる程度
 連携 ゲーム内チャット、スカイプなどのボイスチャットを利用
 媒体 mixiのみ利用
 功労 特になし

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